アキバガレージ

FAQ(ICレコーダーについてよくある質問)

■ICレコーダーについて
■購入前について
■商品について

ICレコーダーについて

ICレコーダーとボイスレコーダーの違いはなんですか?

A.違いはありません。

ICレコーダーとボイスレコーダーは基本的に同じ意味合いで、同じ機器のことを指します。人やお店によって呼び方が異なるだけです。

ICレコーダーの主な使い道はなんですか?

A.主な使い道は以下の通りです。

下記に挙げたものはほんの一例で、お客様の状況や工夫の仕方によりさらに多様な用途で使用する事ができます。

●証拠録音(パワハラ、セクハラ、DV、ストーカー、イタズラ、浮気・不倫など)
●会議や商談、話し合いの議事録
●授業や講義のメモ代わり
●音楽などの趣味活用

ICレコーダーを使うメリットはなんですか?

A.主なメリットは下記の通りです。

●事件解決や裁判などの証拠に役立つ
●「言った、言わない」を防止できる
●具体的な発言内容をはっきり残すことができる

ICレコーダーは証拠になりますか?

A.強力な証拠になります。

特に問題の争点が具体的な会話の内容になる場合はICレコーダーの音声証拠が役に立ちます。
民事裁判の証拠においては当事者が相手に許可なく録音したものも有効です。案件により異なる場合がありますので、詳しくは弁護士などの法律家に相談してください。

購入前について

ICレコーダーの購入にあたって資格、許可、身分証は必要ですか?

A.当店でICレコーダーご購入の際は資格、許可、身分証は一切必要ありません。

ICレコーダーに保証、サポートはありますか?

A.当店の全てのICレコーダーに保証を設けております。

保証期間内であれば基本無料で点検を承ります。期間は商品により異なりますので、各商品ページをご確認ください。
また、サポートも行っておりますので、使用するにあたりご不明な点がございましたらお問い合わせください。

ICレコーダーの商品の仕様を見たい

A.商品の基本的な仕様、性能、機能の情報はすべて商品ページに記載しております。

まずは気になる商品のページをご確認ください。

ICレコーダーを使う上で気を付けることはありますか?

A.下記にお気を付けください。

●使用前に説明書をよく読んで、説明書の通りに正しく操作する
●充電しすぎや充電が空の状態のままを控える
●優しくゆっくり操作する
●落とさない、ぶつけない、強引に使わない
●分からなくなったら電源を入れ直して最初から操作する

商品について

ICレコーダーは何時間録音できますか?

A.商品によりますが、どれも長く録音できます。

ICレコーダーは小型カメラとは違い、バッテリーの稼働時間も音声の保存時間も非常に長く、小型で24時間連続録音ができる商品もあります。詳しくは各商品ページをご確認ください。

相手に気付かれにくいICレコーダーはありますか?

A.ございます。

当店では、USB型、ペン型、腕時計、超小型などの相手に気付かれずに録音できるICレコーダーをメインに展開しております。

ICレコーダーはどれくらいの距離まで録音できますか?

A.録音環境や拾いたい音によります。

静かな環境で数メートル離れた相手との通常の会話音量であれば音を拾いやすいです。居酒屋などの別の音が大きい環境や、マイクが厚手のポケットやバッグなどで塞がっている、拾いたい音が極端に小さいと通常の会話でも音が拾いにくくなります。

パソコンなしで聞けるICレコーダーはありますか?

A.あります。

当店には本体でイヤホンやスピーカーから再生することができる機種をご用意しておりますので、パソコンをお持ちでない方でも心配なくお使いいただけます。
詳しくは各商品ページをご確認ください。

ICレコーダーは簡単に使えますか?

A.簡単に使うことができます。

商品にもよりますが、当店のICレコーダーは基本的にどれも機械操作が苦手な方でも簡単に操作できるものばかりですので、ご安心ください。

ICレコーダーはスマホで聞くことはできますか?

A.基本的にはパソコンかICレコーダー本体で聞く仕様です。

例外としてOTG対応商品であれば、同じくOTG対応のスマホに限り、有線接続で再生することができます。それ以外の方法ではICレコーダーはスマホで聞くことはできませんのでご注意ください。
すぐに録音した音声を確認したい場合は、本体で再生できるタイプをおすすめします。

ICレコーダーはどこに仕掛けたらいいですか?

A.しっかりと録音する為には下記のような場所がおすすめです。

●周囲が静かな場所
●録音したい音声の元から極力近い場所
●マイクをふさがない場所
(ポケット、鞄、箱、タンス、金庫の中などはできるだけ避ける)