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大容量メモリに対応した小型カメラ

小型カメラはmicroSDカードを挿入し、その中にデータを記録するタイプと、メモリを内蔵しmicroSDカードが必要ないタイプとがあります。
小型カメラの多くが32GBまで対応となっていますが、64GB以上の大容量メモリにも対応しているタイプが、近年少しずつ増えてきています。
大容量メモリに対応していれば、それだけ長い時間の映像をメモリの中に保管しておくことができますので、監視カメラとして使うとき、 撮影のタイミングがはっきりせずいつそのタイミングがやってくるかわからない、というときでも大容量メモリに対応した小型カメラならたっぷり録画できますから安心です。

録画容量の目安

昨今、小型カメラの画質はどんどん向上していっています。
それにともない、必要なメモリの容量も増えており、高画質のカメラほど大きな容量を必要とします。
解像度や画質だけでなく、ファイルの形式によってもデータサイズは上下しますが、ここでは標準的な小型カメラの消費容量の目安をお教えします。
厳密にはカメラの種類によっても変動しますので、参考程度にお考えいただければと思います。

解像度\容量 16GB 32GB 64GB
640×480p 約8時間 約16時間 約32時間
1280×720p 約4時間 約8時間 約16時間
1920×1080p 約2時間 約4時間 約8時間
バッテリーの容量に注意!

長時間連続で撮影したい場合、メモリ容量だけでなく、バッテリーの容量も大きい小型カメラを選ぶ必要があります。
例えば、上の表から解像度1920×1080pの高画質のタイプで64GBまで対応していれば、microSDカードの中に約8時間分の動画を記録できますが、その前に電池が切れてしまっては元も子もありません。
長時間連続で撮影したい場合、メモリ容量とあわせてバッテリー容量もそれに見合ったものを選ぶようにしましょう。
なお、バッテリー容量が少なく、短い時間しか撮影できない小型カメラであっても、充電しながら撮影が可能な外部電源機能を搭載しているタイプであればその限りではありません。

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